DATE:
2008/10/12(日) 17:59
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DATE:
2007/11/17(土) 17:20
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明日は、シカゴで恩師に会います。
異文化コミュニケーション(心理学みたいなもの)がご専門で、アメリカでPhDをとってらっしゃいます。
フルブライトでPennStateに留学しているゼミの同期とも合流するのでちょっと楽しみです〜.
思えば、僕がお世話になってきた先生(5人)はほぼ全員海外のPhDへ進んでいる。その流れは継承しているのかもしれません!
DATE:
2007/11/14(水) 17:09
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idiotの日本語訳知っていますか?
そう、「雑魚」です。「取るに足らない相手」という意味。
そう、僕はクラスで雑魚・・・。底辺。
今まで、日本の大学院では張り切って修了必要単位の2倍とったり、IDEASでもまーまーの成績だったので、勉強ができるのかとおもっていた。
が、勘違いだった。
UW-Madisonに来て僕は勉強ができないことがよく分かった。正確に言うと、出来ないのと、今までやってきていないのがミックスされている。
と、こんなことを書けるようになったのも、idiot脱出の兆しが見えてきたから。
明日は、前回UW-Madison到着後に初めて受けた国際貿易の授業の、中間テスト2回目。チン先生にすら、イディオット扱いされてしまったので、絶対に雪辱を果たすぞー
DATE:
2007/11/06(火) 17:51
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今日は統計の試験が返ってきました。
結果は、B+の一番上、でクラスの中で丁度真ん中辺り。試験10日前は全く??という状態から、日本人の同期やTAに手助けしてもらって無事に乗り切れました。当初は、どん底かと思っていたので、ちょっとほっとしました。
この授業は、経済学部のPhD一年目の学生向けの授業で、学部から経済学をやってきた人、大学院修士で経済学をとっている人が多い中で、意外な結果でした。
ただ、できない人は退学していくそうなので、下ばかり見ていても自分がビリになりかねないのでこれからもがんばらなければなりません。また、平均点というのもぱっとしないので、次は目指せ上から4分の1!
DATE:
2007/11/05(月) 17:00
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ミクロ経済学の中間テストが返ってきた。結果は、平均点である。120点満点中73点。
テスト一週間前に何もわからなかった状態からは、まーそこそこの結果だと思う。でも、正直平均とは情けない。これからがんばらないと。今までは、学生のグループ間で行う宿題の点数が悪かった。何しろ、グループスタディーについていけないのである。
できるひとはさっさとすませてしまうし、できない人だけで集まっても何にも進まない。そこででた結果は、自分ができるようになるしかないということである。
しかもアメリカ人は、自分が分かればそれでOKというスタンスの人が多いので、それに負けぬように授業中や授業後、オフィスアワーの時間に、TAや先生に質問しまくることにした。
まー、これも競争が激しいと言ってしまえば聞こえがいいかもしれないが、もう少し英語ができない留学生のために、ゆっくり進めるとか、アメリカ人は遠慮するとかあってもいいじゃんと、愚痴を言いたくもなる笑。
明日からもがんばろうー