DATE:
2008/10/12(日) 17:53
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DATE:
2008/09/10(水) 21:02
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ADBインターン
アデベに関する質問が来ました。
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アデベで働く銀行出身の日本人職員に関して2つ質問があります。
1つ目は、日本人職員の出身銀行についてです。銀行と言っても政府系、メガバンクなどの邦銀、外資系などありますが、どのような銀行の出身者が多いのでしょうか?
2つ目は、出身銀行での業務についてです。ADBは電力やインフラストラクチャーの案件に融資することが多いので、プロジェクトファイナンスの経験を銀行で積んでいた方がADBには多いのでしょうか?
回答よろしくお願い致します。
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1つ目に関して、どうなんでしょうー。詳しくはわからないですが、感覚的には同じくらいの割合だったように思います。
2つ目に関して、プロジェクトファイナンス、コーポレートファイナンスの業務は似ているので役に立つと思います。アデベは、インフラのプロジェクトに融資したり、途上国のプライベートセクターに融資しているので。
以上
DATE:
2008/09/04(木) 19:52
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ADBインターン
今日、アデベの時のオフィスメートのJunから連絡がありました!近くに来るらしくて明日会えないかってことでした。わーい。
2か月オフィスを共有していたのでなんだか懐かしくて嬉しかったですね。
いまだに、インターンのペーパーをやっていて英語のできなさにへこんでいたので励まされました。
あー、彼女まじでいい子です。
彼女はすでにPhD(Energy Policy)を3年終えて4年目なので羨ましいです・・・。
DATE:
2008/07/24(木) 10:41
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ADBインターン
あと、3日でプレゼンなのに、終わらない・・・
まじで、やばいー。
てか、なんで早めにやっていなかったのだろうか・・・
昨日、おなか壊してダウンしたのも痛かった・・・。
健康第一。健康崩すと全てのペースが崩れる。無理厳禁。日ごろから体を鍛えるべし。
DATE:
2008/07/22(火) 20:28
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ADBインターン
別れを告げる.
フィリピンを離れるまでに1週間をきった。始めにグットバイを言うのは僕。なぜ別れはつらいのだろうか。
時とは、人の意思とは逆のスピードで流れるものなのだろうか。
早く過ぎてほしいジカンほど長く感じ、大切なジカンほど一瞬で過ぎ去っていく。
時を大切にする。
時は金ではない、時は命なり。時は出会いなり。
新しい環境に行く楽しみよりも、別れを告げることがつらくなってきたのは年をとってきたのだろうか。
出会いは偶然だけれども、別れは必然。出会いに感謝し、別れに躊躇する。しかし、別れは自らの選択の結果でもある。出会いに感謝するのと同じ様に、別れにも感謝したい。今まで私にくれたあなたの時間をありがとう。
Family, friends and colleague, thanks you for your time and life.
You make my life.
My life is with you.
You are my life.
My life is in you.
I wish your happiness.
DATE:
2008/07/20(日) 10:36
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ADBインターン
あなたはなぜうちの銀行ではたらいるのか?
開発に貢献したいからか?貧困削減か?それとも待遇がいいからか?アジアが好きだからか?
恐らくスタッフの数だけ答えはあるだろう。
そんなあなたは専門知識を持っている。ただ、共有しているだろうか?うちの銀行は、ナレッジバンクになると言っているが本当になれるのか?
「ナレッジバンクになんかなれないよ。」「マニラでまわりに大学も研究所も少ないし」
確かにそうである。
しかし、図書館本や大学教授からの知識よりも活用されていない海のそこに埋まっているナレッジがある。
それは、スタッフの頭の中にあるナレッジだ。
どうやってナレッジを共有しているのか?
ラーニングセッションで聞くと、「インフォーマルなネットワーク」という答えがあった。
1ヵ月半、ナレッジデータベースのために走り回っているが、ネットワークは壁にしか思えなかった。
誰も共有しようとはしていない。今まで数たくさんのオペレーションをやってきているのにも関わらず、そのノウハウは個人の頭の中に眠っている。
それを引き出す仕組みとイニシアティブがこの組織には必要だ。知識を集め、集団として加速することは何よりも大切だ。でなければ、いつまで経っても、「エンドオブポバティ」なんてものは達成されない。
独占していたほうが得をするのか?そんな馬鹿な?これからは、知識やノウハウを開放し共有する人のほうが、より知識やノウハウを得る社会になる。
一人一人が少しでもノウハウ、経験、知識を持ち寄ろうとすれば、銀行として、はたまた社会全体として素晴らしい程の量の経験を共有することができ、大きな前進をすることができるはずである。